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準備するもの

あなたの頭の中にあるアイデアを、目に見えるカタチにする

あなたの頭の中にあるアイデアを、目に見えるカタチにする

頭の中にあるアイデアを次の段階、すなわち 『 活きた企画 』 にするには、

まず 紙に書き出してみること が重要です。

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まずはアイデアを思い付くままランダムにメモ書きしていき、ブレインストーミング をしましょう。

さらにそれらを関連づけてまとめたり、またかなりイメージ化されている場合は、構想図や展開図として、先ず全体像を書き表してみるのも良いでしょう。

この方法は、企画書や提案書などプレゼン資料を作成する時にも用いています。

考え続けていると、ひょんな所でイメージやアイディアが浮かんだりするので、いつも筆記用具を携帯するように しましょう。

アイディア・フラッシュの作業は、やっぱり紙と書きやすいペンで ドンドン出していく のが良いのです。

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さて、頭の中にあるものを書き出すことで、企画に不足している要素や問題点、不明な箇所等が明らかになってきて、そして自分がやりたいことが、だんだんはっきりとしてくる。

つまり、現実化への第一歩となるわけです。

文章にしたり、企画書にまとめる時間があったら動いた方が早いと言って、行動が先行する

「 Do → See → Do 」 型の方がいる。

しかし、今は情報が高度化していますから、ちょっと調べれば分かることはたくさんあるはずです。

無駄な試行錯誤に貴重な時間とお金を使わないために、

「 Plan → Do → See → Check 」 と、正攻法の手順を踏んでおくとイイですね。

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セブンプラス公式

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髙野陽平
株式会社セブンプラス代表取締役 1980年東京都生まれ。 幼い頃からボーイスカウトと水泳で育ったアウトドア大好き少年は、遊びのアスリートを目指しカメラマン、店舗内装、広告業、WEB制作業を経て、海の家や飲食店などの経営や海外就労を経験。 さらにその後、営業の原点を学ぶべく株式会社光通信を経て、独立願望の強い仲間を率いて株式会社セブンプラスを設立。 趣味は、スキューバダイビング、アウトドア、海外旅行、アイデア発案。 特技は、アクセサリー作り、DIY、プランニング、英会話。
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