Toggle

準備するもの

あなたの頭の中にあるアイデアを、目に見えるカタチにする

あなたの頭の中にあるアイデアを、目に見えるカタチにする

頭の中にあるアイデアを次の段階、すなわち 『 活きた企画 』 にするには、

まず 紙に書き出してみること が重要です。

爆弾/パニック/扉/ドア/イラスト/人物/無料素材

まずはアイデアを思い付くままランダムにメモ書きしていき、ブレインストーミング をしましょう。

さらにそれらを関連づけてまとめたり、またかなりイメージ化されている場合は、構想図や展開図として、先ず全体像を書き表してみるのも良いでしょう。

この方法は、企画書や提案書などプレゼン資料を作成する時にも用いています。

考え続けていると、ひょんな所でイメージやアイディアが浮かんだりするので、いつも筆記用具を携帯するように しましょう。

アイディア・フラッシュの作業は、やっぱり紙と書きやすいペンで ドンドン出していく のが良いのです。

つきやぶる/関門突破/壁を壊す/イラスト/人物/無料素材

さて、頭の中にあるものを書き出すことで、企画に不足している要素や問題点、不明な箇所等が明らかになってきて、そして自分がやりたいことが、だんだんはっきりとしてくる。

つまり、現実化への第一歩となるわけです。

文章にしたり、企画書にまとめる時間があったら動いた方が早いと言って、行動が先行する

「 Do → See → Do 」 型の方がいる。

しかし、今は情報が高度化していますから、ちょっと調べれば分かることはたくさんあるはずです。

無駄な試行錯誤に貴重な時間とお金を使わないために、

「 Plan → Do → See → Check 」 と、正攻法の手順を踏んでおくとイイですね。

椅子に座る/タブレット/情報端末/イラスト/人物/無料素材

セブンプラス公式

Return Top